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2009年5月

仮面ライダーディケイド#19「終わる旅」

海東 大樹(仮面ライダーディエンド)から響鬼の変身音叉を手渡されたアスムは、敬愛する師・響鬼の最後の願い―――愛弟子・アスムの手によってとどめをさされたい―――を叶えるため鬼に変化し、門矢 士(仮面ライダーディケイド)と海東の助力を得て、暴走した鬼の力により魔物と化した響鬼を倒す。

だが、この世界を守る新たなるライダー・響鬼(アスム)が誕生し、安堵したのも束の間、ディケイド打倒に執念を燃やす鳴滝が召喚した巨大なバケガニが三人に襲い掛かる。
バケガニの圧倒的なパワーとスピードに苦戦する三人。だがそこに、アスムと流派を超えた結束を誓いあった斬鬼流師範・轟鬼(トドロキ)と、威吹鬼流師範・天鬼(アキラ)が駆けつける。

響鬼流・斬鬼流・威吹鬼流の三派が結束することこそ、音撃道の極意。

海東が秘伝書の種明かしをしてみせる中、轟鬼・天鬼、そしてディケイドによって音撃鼓にFFR(ファイナルフォームライド)された響鬼の三人(+ディエンド)は、力を合わせてバケガニを払い清めたのだった。

―――

響鬼本編を見ていた人々に「これが本当の最終回」「これでやっと自分の中の『響鬼』が終わった」と言わせしめるほどに出色の作だった今回のお話。
響鬼を見ていない自分でもクるものがあったのだから、響鬼を見ていた方々には感慨無量だったのも当然といえば当然なのかもしれません。
特に、海東からアスムへ変身音叉と共に響鬼の意思が伝えられるシーン→愛弟子によって倒された響鬼の魂に安らぎが訪れるシーン→バケガニ登場&三派の師範代が見事な合奏で清める、の一連のシーンは流れ的にも、また盛り上がり的にも素晴らしいものがありました。
いやー面白かった!

そして今回は、今までただのお邪魔虫でしかなかった海東に、初めてちゃんとしたキャラ付けが成された回でもありました。
きちんと描けば、主役並みの意義と存在感を持つキャラになるんですね海東。
戦隊で例えるならブルー。ガッチャマンならコンドルのジョー的位置かな?


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MR.BRAIN「第2話 変人脳科学者VS蘇る美しき幽霊!! 脳トレで人は蘇る!?」

公式サイトのこの煽り文句を見て、ついうっかり
「飛燕の苦闘・鋼鉄のヨーヨーが容赦なく美男子を襲う
を思い出してしまったのはともかく。

2話目にして早くもネタ切れか「普通の2時間サスペンスドラマ・脳科学もオマケでちょこっとだけあるよ」的筋立てになっていました。
シナリオの組み立て方としては、まず結果としての不可能犯罪ありきで、そこから逆算して犯人や過去の殺人事件を作り、さらにゲストに各々役柄を割り振っていった感じでした。予定調和が行き過ぎて、むしろ流れに無理が見えるというか。
さらに、いくら相手が刃物を持っているといっても、女一人に刑事三人がああも簡単に殺されるというのが。しかも、一人は真正面から向き合って何も出来ずに殺されてるし。

とまあお話としてはともかく、Gackt氏思った以上に良かったです。
ただ狂気を感じさせるのではなく、その奥底に冷静かつ冷酷な計算を秘めた殺人鬼という難しい役割を見事に演じ切ってみせて下さいました。
こういう謎めいた役柄は、まさに氏にピッタリですね。あるいは風林火山の長尾景虎のような神秘的な役とか。

Gackt氏はディケイドの劇場版にも出演の噂がありますが、そこでは果たしてどんな姿を見せてくれるのでしょうか。
敵か味方か―――そんな単純な二元論ではなく、敵と見せかけてその実味方なのか、はたまたそうと見せかけてやはり敵なのか、あるいは敵と見せかけて味方と見せかけて敵と見せかけてやっぱり味方……
えーと、ともかく楽しみです。


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劇場版はお楽しみ盛りだくさん

昨日、劇場版ディケイドの製作発表がありました。

「仮面ライダー:1号が「ライダーは永遠なり」とエール ブラック倉田てつをも登場 劇場版発表」
http://mainichi.jp/enta/mantan/entama/graph/20090525/

新旧ライダー揃い踏みということで、倉田てつを氏の出演があったり、新旧ライダー同士の闘いがあったり、今までの全ての敵役が一堂に会した大ショッカーが存在したりと話題は尽きません。

しかし、個人的に気になった記事はこれ。

「Gackt、『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』主題歌を担当」
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/66409/

作詞はまた藤林氏が担当されるのでしょうか。彼女のつくる詞は作品世界そのものなので、今度はどんな物語が織り込まれるのか、今からとても楽しみです。


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GENOウイルス、密かに感染爆発中

数日前から、GENOウイルスと呼ばれるコンピュータウイルスがネットのあちこちで猛威をふるっています。
サイトを見ただけで感染し、対処方法は今のところPCのクリーンインストールしかないということなので、友人に聞いたりネットで調べたりして感染していないか確認してみました。

---------------------

1) AdobeFlashPlayer・AdobeReaderを最新版にする。
   複数のブラウザを使用している場合、AdobeFlashPlayerは
   ブラウザ毎に最新版をDLする。

2) 自分のPCが感染していないかチェック。

 一、ウィンドウズキー(Windowsのマークのあるキー)を押しながらRキーを押す

 二、「ファイルを指定して実行」という画面が出てくるので、入力欄に
    「cmd.exe」(全部小文字で)と入力して「OK」ボタンを押す。

   この時、背景が黒いウィンドウが開いた場合、その黒いウィンドウに小文字で
   「dir C:\WINDOWS\system32\sqlsodbc.chm」と入力してEnterキー 。
   1個のファイル 50,727バイト と表示されればOK。

   黒いウィンドウが起動しない場合・50,727以外の数値が表示された場合は、
   GENOウイルスへの感染疑い濃厚。

 三、一・二の手順を繰り返して、今度は入力欄に「regedit.exe」(全部小文字で)と
   入力して「OK」ボタンを押す。

   レジストリエディタが開いたらOK。そのまま画面を閉じる。

   レジストリエディタが立ち上がらなかった場合は、
   GENOウイルスへの感染疑い濃厚。

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サイト持ちなので、自分のサイトが感染していないかどうかはGENOウイルスチェッカーでチェックしたら、0%だったので安心。
GENOウイルスまとめや、GENOウィルス・何をすれば良いか分からない人のまとめも参考にしました。



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昨日のSONGSは山崎まさよし

というわけで、今回のSONGSは山崎まさよし氏特集。
メニューは「僕はここにいる(SONGS特別ver.)」「春も嵐も~雨あがりの夜空に~春も嵐も」「One more time, one more chance」「追憶」の四曲でした。
うち、スタジオ演奏は「僕は~」「追憶」の二曲。「春も~」はライヴ映像、「One more~」はライヴ会場でのリハ演奏を収録したものでした。

今、全国42の都道府県を回るツアーの真っ最中だという山崎氏。
そのためかどうか、なんとなく太ったというよりもむくんでいるような感じがしました。疲労がたまってらっしゃるのでしょうか。

ただ、紅白の時と比べて声が細くなったというか、力がなくなったように聞こえたのは恐らくそれとは関係ないのではないかという感触もしたのですが。紅白のように寒い屋外での演奏ではなかったにも関わらず指が震えているようにも見えましたし、どうしたんだろう? という思いばかりが強く残りました。

ちなみに案の定、メヌエットはなしorz
楽しみにしてたのにー。



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「目撃せよ!」inディケイド

Gackt氏がOPテーマ歌っているというので、ディケイドを(今になってやっと)見てみました。


Journey through the Decade / Gackt
試聴はこちらでどうぞ

過去の記憶を失った青年・門矢 士。彼は世界の崩壊を止めるため、そして自分が本来いるべき世界を探すため、九つのパラレル・ワールドを巡る旅に出る―――
『Journey through the Decade』の歌詞は、その全てが作品世界に沿ったものとなっています。作詞は藤林聖子氏、平成仮面ライダーのテーマ曲のほとんどを手がけられた方です。ちなみにJustiφ'sの作詞もこの方です。
いやしかし、Gackt氏特撮のテーマ曲似あいますね……彼の、身の内に溢れかえらんばかりにうねる感情の波を堰き止め押さえつけているような歌い方が、逃れられない宿命を背負いながらも逃げず怯まずに立ち向かっていく生身のヒーロー(ここがアニメと特撮の違い)、それも孤独なヒーローにとても合っています。
アニメの方が合うのかなと思っていたので、特撮にこんなに合うとは思ってもいませんでした。

―――

仮面ライダーディケイド。
この作品は、平成に製作された仮面ライダーシリーズの第10作目記念(ディケイドは「10」の意)として、平成ライダーオールスターキャストという豪華仕様となっています。

―――世界が崩壊する日、士はバックルとライドブッカーを手に入れ仮面ライダー・ディケイドに変身する力を手に入れる。さらに、謎の青年から世界の崩壊を止めるためにはパラレルワールドとして存在する別の地球、士とは別の仮面ライダーが守る九つの世界を旅しなければならないと聞き、背景ロールが示す世界を回ってその世界のライダーたちと共闘する。
士とともに旅をする夏海の見た夢、ディケイドが他のライダーすべてを殺戮する光景は本当にただの夢に過ぎないのか。士を「悪魔」「破壊者」と呼ぶ“予言者”の真意とは―――

平成ライダーはクウガしか見たことがないんですが(アギトは主役の演技があまりにアレで3話で挫折)、お祭り作品にしては良く出来てるなと思いながら見ています。
クウガ世界で気付いた点としては……、

・羊皮紙にその存在だけが描かれていた敵、ン・ガミオ・ゼダ(幻の劇場版での敵になる予定だった)が登場している。
・クウガ世界の主人公の名前は、オリジナルでの主人公だった「五代雄介」から名前をとった「小野寺ユウスケ」。苗字の「小野寺」は、五代雄介を演じた「オダギリジョー」の「オダギリ」と語感が非常に近い。
・主人公をサポートする刑事・八代藍は女性で、オリジナルの一条薫とは性別が逆だが、無茶で無鉄砲な性格は同じ。むしろ女性になった分、当時の雑誌で「特撮初の男ヒロイン」とまで言われた一条よりも立ち位置が自然になっている。
・五代の目的は「(世界中の)みんなの笑顔を守るため」で、ディケイド世界の小野寺の目的は「慕っている八代刑事の笑顔を守るため」。その後、瀕死の八代に諭されて「世界中の人々の笑顔を守る」に目的が変わっているあたり、パラレルユウスケはオリジナル雄介の完成前の姿と見ることも出来る。
・八代刑事はユウスケの最終決戦前に殉職。これは、オリジナルの一条が25話辺りで殉職するという初期設定(実際の本編では殉職せず、最後まで雄介の戦いを見守った)を踏襲しているものと思われる。
・毒ガスを吸ってグロンギ化する刑事の中に、杉田刑事とよく似た刑事がいる。
・小野寺ユウスケを演じる役者さんの顔立ちや雰囲気、しゃべり方などが、オリジナルととてもよく似ている。

もしかしたらディケイドには、ファンの間で映画化のための署名運動まで起こりながらも、ついに映画化されなかったクウガへのオマージュも含まれているのかもしれません。
他に、Gackt氏が歌だけでなく本編(劇場版?)にも登場するという噂もあるし、遅ればせながら楽しみに見ることにします。


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FM40年記念番組 FMに愛を込めて

3月20日に放送されたこの番組。
もしかしたらサンストがらみで教授ちらっとでも出るかな~と思ってHDDに録画したままずっと放置していたのを、昨日初めて見てみたんですが。

当初のお目当ての教授は、番組中で一瞬触れられただけでコメントの「コ」の字すりゃ出やしなかったんですがその代わり、メインゲストとして招かれていたアルフィーが5曲もスタジオライヴやってくれてました。

しかもその5曲(カバー2曲+メリーアン+星空のディスタンス+希望の鐘が鳴る朝に)のうち、どうやらカバー2曲と星空の~は生演奏だったらしく。
しかもしかも3人だけでシンプルに演奏していたカバー2曲はともかく、星空の~はドラムとキーボード入りということはつまり、

ただすけ氏の生演奏が聴けたわけで。
星空の~の時だけ、しっかり「キーボード:ただすけ」と出ていたし。

星空の~は好きな曲だし、その上ただすけ氏の生演奏まで聞けて、二重にラッキーでした。
相変わらずの華麗な音を堪能することが出来ましたし。
同じキーボード使いでも、Shinnosuke氏がサウンドクリエイターならただすけ氏は演奏者って感じですね。


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マーティ・フリードマンがJ-POPをメタルカバー

元・メガデスのギタリスト、マーティ・フリードマンがJ-POPの曲をメタルアレンジした「TOKYO JUKEBOX」。
発売の噂を聞いて以来密かに楽しみに待っていたそのアルバムが、今月20日についに発売となります。
試聴はこちらでどうぞ。自分はこれを聞いてアルバム買う決心を固めました。決め手は原曲を損なわず、それでいてメタル色もたっぷりと入っている絶妙なアレンジと、彼独特のうねりまくり歌いまくりのギター。

曲目は以下の通り。

爪爪爪 / マキシマム ザ ホルモン
GIFT / Mr.Children
天城越え / 石川さゆり
Story / AI
ポリリズム / Perfume
帰りたくなったよ / いきものがかり
TSUNAMI / サザンオールスターズ
雪の華 / 中島美嘉
駅 / 竹内まりや
世界に一つだけの花 / SMAP
ロマンスの神様 / 広瀬香美
明日への讃歌 / alan


TOKYO JUKEBOX/Marty Friedman


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今日は一日『ハードロック・ヘビーメタル』三昧II

というわけで、午後1時から始まったこの番組。
60分テープ(笑)に録音しながら聞き続けています。
オンエアリストは現在進行中。
http://www.nhk.or.jp/zanmai/onair.html

いやー、HR/HMをこんなに集中して聞くのは中学時代以来なんですが、いいですねー!
勉強のBGMとして流し聞きていたために、特に思い入れのあるバンドとか好きな曲とかはないんですが、だからこそ今回の特集ではどのバンドのどの曲も楽しく聞くことが出来ます。

でも、やっぱこうやって聞いてみると、やっぱ「この曲いいなあ」とか「このギターいいなあ」というのは出てくるもんですね。RIOTの「Thundersteel」とか、METALLICA の「Master Of Puppets」とか、他にも。

さあ、番組は18:50からの休憩(ニュース)をはさんで、 19:20から再開。
この間に用事済ませてこよう。

―――

再開。
ライヴ特集。
RUSHのベース、むちゃくちゃカッコいい!

ただ今20:50。
メガデスの聖戦来たー!!! 燃える。
そして次の次はZepの移民の歌が!

もうすぐ22:30。
アジア枠からジャパメタに来たけど……前回に引き続き、聖飢魔IIはかからんのですかね。
日本でメタルっていったらあのバンドが一番有名だと思うんですけれども。ジャパメタ知らない自分でも、聖飢魔IIだけは当時から知ってたし。
そういえば、追悼コーナーで樋口氏は特集組まれてたけどキヨシローはなかったな……何故だ。

来ないといえば、レインボーとかブラックサバスとかも来てない気が。
なんか段々眠くなってきたぞ……

1時間仮眠をとって復活。
ここしばらくHRばかりでHMがかかってない気が。

そしてラスト。
レインボーは来たけど、結局サバスは来ずじまいでした。
残念。


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今日のMUSIC LOVERSは徳永英明

トークの時間が長かったので、30分番組だけど歌ったのはレア曲「夢を信じて」と、TV初披露の「翼をください」の2曲だけでした。

徳永氏、気持ちが篭っている時は歌詞の一語一語、ことばの一音一音を丁寧に大切に歌っているのですぐに分かります。

というわけで、見終わった後にMJの「レイニーブルー」を掘り起こしてしまいました。
番組見るまでは紅白で「夢を信じて」歌って欲しいと思っていたのですが……、今となっては当時のCD聴けば充分満足です。


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ご冥福をお祈りいたします

「闘病中のロック歌手、忌野清志郎さん死去」
http://sankei.jp.msn.com/obituary/090502/obt0905022310005-n1.htm
「ロックの革命家・忌野清志郎さん、がんに死す…58歳、早すぎるよ」
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090503-OHT1T00033.htm


忌野清志郎さんが5月2日、がん性リンパ管症のため逝去されました。
享年58歳でした。

ちょうど一年前、SONGSで元気なお姿をお見かけしたばかりなのに。
とても強い人だから、きっと病魔に打ち勝って帰ってきてくれると信じていたのに。
彼は永遠のサマー・ツアーへと旅立ってしまいました。

彼の歌をリアルタイムで聴くことが出来てよかった。
彼と同じ時代を生きられて良かった。
自分が彼の生歌を聴くことが出来たのはただ一度、「ヘンタイよいこバンド」でだけだったけれど(キヨシローさんが歌・坂本教授がキーボード)、でも一度でも彼の歌をライヴで聴くことが出来て本当によかった。

彼は、ロックを形ではなく、その生き様そのもので現してくれた人でした。


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SONGSに山崎まさよし来たー!!

ポップジャムにはPENICILLINが名曲・Butterflyを引っさげて登場するし、今月はいいことづくめ。

……
メヌエット歌ってくれー! メヌエットーー!!
(とか言ってると絶対歌ってくれない法則orz)


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5月の月間オススメ曲は

願いを込めてラルクの「NEXUS4」を掲載。
“音楽の申し子”ヴォーカリストhyde氏+“アーティストの中のアーティスト”作曲者testu氏のタッグの強力さは、はてダの考察で度々言及している通り。

最初は、曲もヴォーカルも勢いがあって力強いアリスの「チャンピオン」にしようかと思ったけど、「チャンピオン」は主人公が負けてしまうストーリーなので急遽変更。


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出番があったのはただ一曲、しかも前半だけ

√Hakurai記事で好きだ好きだと言っていた、大橋氏が「太陽がいっぱい」ソロ前半で使用していたギターの名前は、氏のサイトREPORTS内「√Hakurai Tourの追加 Reports」によるとEpiphone Casinoというらしい。
しかもやはりこれ一曲でしか使用していないもよう。

あの音ものすごい好みだから、一回生で聞いてみたいなあ。



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